能登 要

札幌在住のiOSアプリ開発者。SwiftUI により分割されたデバイス間を縦横にやりとりできる考え方に転換しています。

iOSアプリ開発者。2009年のiPhoneアプリ開発開始時期から活動。開発言語のアップデートの中でSwiftUIおよび周辺技術に着目中。

[プレゼン資料] Firebase for iOS 初手〇〇

2021年5月2日に行われた札幌iPhone開発勉強会でのプレゼンテーション資料。

Firebase for iOS 初手〇〇 - Speaker Deck

内容としてはモバイル向けBaaS(mBaaS)として機能が充実したGoogleのFirebase についての説明と、最初に何をするかについて説明した資料。

メモ: 2021年においてはAWSのようなクラウドサービスが登場するなかでFirebase についてはモバイル向けブランドとして継続してサービスへの機能追加を継続しており、他サービスを使うとしてもFirebaseに関わらないことはないので親しみがあるサービスではある。

Firebaseは親しみのあるサービスであるとはいえ、プロジェクトを1から設定するタイミングは自作アプリを作るとかHostingサービスを利用するとか無理矢理口実を作らないと実際に手を動かすことがないのでプレゼンテーション資料作成ついでにテストプロジェクトし再確認できたのはよかった。